指圧・マッサージは、札幌の山崎治療院へ。〜肩こり解消、腰痛治療など〜

  山崎治療院   北海道札幌市白石区平和通り2丁目南6-34 エスカイア白石第二503号室 TEL : 011-864-8380
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山崎治療院のご案内
北海道札幌市白石区
平和通り2丁目南6-34
エスカイア白石第二503号室
【営業時間】AM9:00〜PM7:00
定休日 : 日曜日
TEL : 011-864-8380
 
Q&A 山崎治療院ホーム > Q&A

Q うちみや捻挫になった場合は、温湿布と冷湿布のどちらを使えばよいですか?
A
うちみや捻挫などの急性の場合(炎症の強い時期)は、腫れている部分を冷湿布で冷却します。 患部を冷やすことによって皮膚の血管が収縮し血行が緩やかになり、 赤く腫れたり、熱を持ったりしている状態の炎症を鎮めて痛みを抑えてくれます。 患部を暖めたりマッサージしたりするのは炎症をかえって強めてしまうので逆効果です。 また、慢性の痛み(肩こりや腰痛)の場合には、温湿布が効果的です。


Q ぎっくり腰になりました。早く直すにはどうしたら良いですか?
A
まずは、腰に一番負担の軽くなる姿勢で安静にして過ごすことが大切です。 無理をすれば、結局は痛みが増して、長く仕事や学校を休むことになります。 多くのぎっくり腰は、2〜3日間の炎症期(この期間は痛めた腰を冷やします)を 過ぎ無理に動かなければ、回復傾向がみられます。 3〜5日たって動けるようになったら、ぎっくり腰になる根本的な治療のためにも治療院に通われることをお勧めします。


Q イライラをしずめるには・・・?
A
普段生活していると、どうしてもイライラしてしまうことがあります。 イライラしているという状態は、いいかえれば体に必要以上の力が 入っている状態です。したがって、その力を抜けばイライラは確実に 解消するのです。どうすれば良いかというと、一番効果的なのは呼吸のリズムを 変えることです。つまりイライラしているときは、ほとんどが 胸式呼吸ですから、それを腹式呼吸に変えればいいのです。 なにも難しく考えることはありません。深く息を吸い込んで 一瞬止めてからハーッと吐けば、りっぱな腹式呼吸になります。 ところで、神経質な人は腹式呼吸が苦手です。


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